ミラドライわきが多汗症治療センターの口コミから、「ミラドライ」の治療のメリット・デメリットをみる

はちみつ青汁で美味しく健康!

皆さん、野菜足りてますか?

厚生労働省が推奨している1日当たりの野菜摂取目安量は350g。

けっこうな量ですね。

お鍋など温野菜にすると目標をクリアしやすいのですが、毎日、350gをクリアすべく献立を考えると大変。

簡単に今日はこれだけの量を確実にとった、と分かる習慣が欲しいなぁと、前から気になっていた青汁を試すことに。

しかし、主人が渋い顔。

昔、飲んだ苦い青汁の味が忘れられないそうで。

それを聞いた息子も、飲んだこともないのに抵抗します。

そこで、家族みんなで美味しく飲めるという口コミを頼りに購入したのが、はちみつ青汁。

私が手に入れたはちみつ青汁は、1日2杯飲むと、生野菜で140g分の野菜量をクリア。

毎日2杯飲めば、後は、食事に1皿~2皿、野菜料理や付け合せを作ればOK、という安心感が持てます。

青汁の原料は契約農家で農薬不使用で栽培された安全で元気なケール。

味をマイルドにするはちみつは、有名な国内養蜂場のコダワリはちみつを使用。

はちみつには、ビタミンやミネラルなど、豊富な栄養素が入っているので、青汁を美味しくするだけでなく、体にいい成分も摂れるのが優れもの。

基本は、家族そろって毎日朝に1杯、主婦の私は自宅での昼食時に1杯、子供はオヤツに1杯、主人は晩酌時に1杯で、家族全員2杯をクリア。

子供にお菓子を我慢させるのはちょっと可愛そうなので、少量のスナック菓子や、ケーキ1切れを許す代わりに、お伴ははちみつ青汁と約束しました。

また、子供は飽きやすいので、はちみつ青汁に牛乳を混ぜたり、バナナやヨーグルトを入れてミキサーにかけてシェークにしたり、凍らせてシャーベットにしたりすることも。

主人は、なんと、焼酎をはちみつ青汁で割って、晩酌するんです。

青汁のせいか、酔いが回らない、翌朝もスッキリしている、と満足気です。

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